クリスマスにマッチする植物(番外編)

2020年12月26日日常の出来事

こんにちは
飾り付けが得意なガーデンプロ関西の谷です(^^♪

今回は番外編です。
クリスマスにマッチする植物の特集を自分なりに
ランキング形式でお送り致します。
画像がなく寂しい感じがしますが、ご了承下さい。

まずは5位から発表いたします。

だだだだだ~~~だん!!!!!!!!(⊙ꇴ⊙)
5位【シクラメン】
シクラメンは赤からピンク、白などに加え、黄色や紫の珍しい花色、さらには香りをもつ品種まで、毎年次々と新品種が発表されています。
シクラメンは寒さの耐性があるものとないものに別れます。
ちなみにですが、シクラメンの花言葉は「遠慮」「気後れ」。
このマイナスな花言葉がまたいいですね(≧▽≦)

続いて第4位の発表です!
だだだだだ~~~だん!!!!!!!!(⊙ꇴ⊙)
4位【アンスリウム】
ツヤツヤした赤いハート型がかわいいアンスリウム。
アンスリウムはクリスマスだけでなく一年中楽しむことができます。
どこか涼しげな雰囲気をもち、南国風のクリスマスを目指すならこれ!!!!
ちなみに花言葉は「情熱」や「印象深い」、「煩悩」といった、仏教に通ずるような花言葉まであります。
ありがたい植物ですね(❁´ω`❁)

第3位は…
しつこいですがもう少々辛抱お願いします……
だだだだだ~~~だん!!!!!!!!(⊙ꇴ⊙)
3位【クリスマスローズ】
クリスマスの時期になると、バラのような白い花を咲かせることから名付けられた花です。
ろ、ろ、ロマンチック…(@_@
ここでもうロマンチックなのですが、
キリスト教では、クリスマスに星に導かれてキリストと対面した羊番の少女が、天使に手渡された花だとされています。
ロマンチックすぎませんか!?!?!?!?
鉢植えにも庭植えにも向き、ほかの多くの草花に先駆けて花を咲かせ、冬枯れの庭を彩ります。
クリスマスローズの花言葉は「慰め」「中傷」「私を忘れないで」「私の不安を和らげて」が代表的で有名です。
クリスマスローズは薬効として使用されていたので、何か歴史を感じますね。

第2位!!!!!!!!
だだだだだ~~~だん!!!!!!!!(⊙ꇴ⊙)
2位【プリンセチア】

プリンセチアは人気が高く、これまで国内外で多く受賞しています。

2009年には日本フラワーオブザイヤー「最優秀賞」受賞し
又同年の2009年では、オーストラリア「Green Expo Sydney」ゴールドメダル受賞
その1年後には2010年園芸展示会「Salon du Vegetal」ゴールドメダル受賞
またもや同年の2010年ポインセチアフェア大賞受賞
2014年ではIPM Innovations “Flowering House Plants(室内花鉢)”部門グランプリ受賞
2015年に国際フラワーEXPO(IFEX)フラワー大賞鉢物部門グランプリ受賞

す、す、すごすぎる、、、、(๑✧∀✧๑)
プリンセチアは隙間なく葉が広がり、お姫様のように華やかな印象を与え
赤色の葉がクリスマスを連想させます。

さてさて堂々の第1位は…
だだだだだ~~~だん!!!!!!!!(⊙ꇴ⊙)
皆さんおわかりだと思いますが、
1位【コニファー】
これには異論ありませんね。
そうです。よくクリスマスツリーに使われる植物です。
木というと大きなものをイメージしますが、小型で手軽な品種もあります。
こちらは常緑樹で一年を通して楽しめる品種です。
また、目隠しにも使えることから人気の高い植物です。
クリスマスは飾り付けで家族が楽しめ、クリスマス以外でも
目隠しになるという好かれるポイントが盛りだくさんの植物です。
ちなみに花言葉は、「不変」や「永遠」などの花言葉があります。

今回はここで終わります。

番外編ということで工事レポートとは別の
ブログを書かせて頂きましたが、どうでしたか。

これからも何か事があれば番外編を投稿していきたいと考えております。
ここまで読んで頂きありがとうございました。